8/26(日)、名古屋のど祭り&24時間テレビに並行して開催されました、
カウンセリングサービスお客さま感謝イベント「名古屋感謝祭2018」。
ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました!
感謝の気持ちをこめまして、今年は、9/2(日)の服部希美カウンセラーをトップバッターに、有志メンバーで感謝祭アフターリレーブログをお届けしております。
昨日の高見綾カウンセラーからバトンを引き継ぎ、本日は、私、成井が担当します。
感謝祭はカウンセラーからみなさまへの感謝の思いを込めたイベント!
ということで、その準備から何からカウンセラーの手作りなのです。
そのため、若干(いや、かなり)拙い部分もございます(^_^;)
例えば、感謝祭の雰囲気を感じていただこうと、動画を作ったのはいいのですが、 すぐゲシュタルト崩壊する私の、安定の仕事ぶりとか・・・

惜しい。何かが違う。。。

そして実はこれも・・・。文章のどこかがおかしい。
意外とバレてないので、数年使っているという←
(みなさんが生暖かい目で見逃してくれているのかもしれませんが)

社長みずから、朝の整理券配布。
決して彼が朝イチの会場準備時に1番暇だからとかではありませんよ!
遠目からでも、目印にしやすい(大きくて派手)からでもないです。
受付が開く前に、1番最初にみなさんをお出迎えする、大切なお役目だからです(^^)
会場設営も、お手伝いしてくれるボランティアカウンセラーさんたちと一緒に、私たちカウンセラーが準備しています。
そのあたりのオフショットは、みずがきのブログでご覧いただけますよ。
そんな「手作り感」だからか、感謝祭はありがたいことに
「初めて来たけど楽しめた!」
「1人で参加だったけど安心できた」
「カウンセラーをより身近に感じることができた」
と、来る前よりも実際に参加すると、リラックスして1日を楽しんでくださる方が多いようです。
あとはよく「みなさん、明るいですね」と言われることも(笑)
*
カウンセリングをしていると
「人の、こうしたしんどい話を聞いていて疲れないですか?」
と質問をもらうことがあります。
感謝祭やフェスタなど、直接会う機会があると、必ず1回は聞かれる、定番の質問といってもいいかもしれません。
質問される方は、それだけ普段、「こんな話、迷惑かな?」「重い、めんどくさい!って思われないかな?」と、遠慮して気持ちを飲み込まれているのかも知れませんし、
逆にいつも誰かの話を聞く側になって、自分より優先して人の気持を受け止めてあげている人なのかもしれません。
どちらにしても、とても優しい人なんですよね。
確かに、人の話を聞くのも「体力」は必要です。
なので、そうしたフィジカル面で「疲れ」たり、「しんどい」ことはあります。
昔、私がカウンセラーのたまごだった時に、時間がある日にまとめて電話カウンセリングを取っていて、1日9本のカウンセリングをしていたときは、流石に1日の最後の方は滑舌が悪くなりました(^_^;)
自分の「なるい」って名前が、うまく発音出来ないという(笑)
でも、「心」は疲れません。
確かに伺う話は、「出口の見えない苦しみ」の話だったり、「行き場のない悲しみ」の話だったり、「もっとより良くないたいのに、変化が見えない!という憤り」だったり、「もう自分がどうしたいのかも分からない。。。という絶望感や諦め」の話だったりします。
でも、これはある意味カウンセラーの職業病かもしれませんが、その話を聞いている時に、
私達には、その方の今までの頑張りや努力、誰かに向けた願いや想いの美しさやが見えたりするのです。
それらは怪しい言い方ではありますが、本当に「キラキラ」と煌めいて見えるのです。
例えて言うならば、宝石の原石だったり、沢山の砂の中に埋もれている砂金のようなものかもしれません。
だから一見すると「こんなのに価値があるの!?」と見えても、磨いて形を整えると、とても美しく輝くのです。
そして私達カウンセラーは「こんなところにお宝が!」とそれを発見するのが大好きなハンターのようなもの。
感謝祭の企画の中の「私のいいとこ、どこですか?」は、まさしくこの、キラキラと煌めくあなたの価値や魅力、才能や美しさをカウンセラーがあなたにお伝えする!というものです。
なので、「よくみなさんスラスラと書けますね」と言ってくださるのですが、カウンセラーからすると
「だってそう見えるんだもん」
という、身も蓋もない、カウンセラーの独断と偏見で、勝手に見えたあなたの素晴らしさを書かせていただいています。
中には私のように「・・・漢字が書けない」というカウンセラーもいるでしょうが、
カウンセラーからの直筆は、こうしたブログの活字とは、また伝わっていくるものが違うと思いますので、
「私のいいとこ」を集められた方はぜひ、定期的に読み返して見てくださいね。
そして、思い出して欲しいのです。
あなたの価値や魅力を、あの用紙に書いている時、カウンセラーがどれだけ嬉しそうだったか?というのを。


思わずニヤニヤしてしまう、高見。

もちろん、受付だろうが関係なく書きますよー、な私。
後ろの目立つ色は、平のジャケット(笑)

なんだかものすごく嬉しそうなみずがき。

じっくりと相手の目をみて、言葉を下ろしている吉田。

なにやらテンションあがっている池尾。
と、こんな風にあなたの価値や魅力をみて、嬉しくて仕方がない、変な生き物が確かにいた事を、覚えていてもらえると嬉しいです。
*

そしてオフショット。
朝、開場前のバタバタしているときにいそいそと近寄ってきて、
「何をどうしても、お腹が見えてしまいます・・・(´・ω・`)」
と言う、腹黒さを隠すことができない平と(肌色じゃなくてよかった)、
東京(群馬)からのゲスト、やなぎ。
2人曰く「朝稽古終わりです」という写真らしいです。
ゆるキャラのような2人が揃うと、可愛さが増しますねー
ということで、その準備から何からカウンセラーの手作りなのです。
そのため、若干(いや、かなり)拙い部分もございます(^_^;)
例えば、感謝祭の雰囲気を感じていただこうと、動画を作ったのはいいのですが、 すぐゲシュタルト崩壊する私の、安定の仕事ぶりとか・・・

惜しい。何かが違う。。。

そして実はこれも・・・。文章のどこかがおかしい。
意外とバレてないので、数年使っているという←
(みなさんが生暖かい目で見逃してくれているのかもしれませんが)

社長みずから、朝の整理券配布。
決して彼が朝イチの会場準備時に1番暇だからとかではありませんよ!
遠目からでも、目印にしやすい(大きくて派手)からでもないです。
受付が開く前に、1番最初にみなさんをお出迎えする、大切なお役目だからです(^^)
会場設営も、お手伝いしてくれるボランティアカウンセラーさんたちと一緒に、私たちカウンセラーが準備しています。
そのあたりのオフショットは、みずがきのブログでご覧いただけますよ。
そんな「手作り感」だからか、感謝祭はありがたいことに
「初めて来たけど楽しめた!」
「1人で参加だったけど安心できた」
「カウンセラーをより身近に感じることができた」
と、来る前よりも実際に参加すると、リラックスして1日を楽しんでくださる方が多いようです。
あとはよく「みなさん、明るいですね」と言われることも(笑)
*
カウンセリングをしていると
「人の、こうしたしんどい話を聞いていて疲れないですか?」
と質問をもらうことがあります。
感謝祭やフェスタなど、直接会う機会があると、必ず1回は聞かれる、定番の質問といってもいいかもしれません。
質問される方は、それだけ普段、「こんな話、迷惑かな?」「重い、めんどくさい!って思われないかな?」と、遠慮して気持ちを飲み込まれているのかも知れませんし、
逆にいつも誰かの話を聞く側になって、自分より優先して人の気持を受け止めてあげている人なのかもしれません。
どちらにしても、とても優しい人なんですよね。
確かに、人の話を聞くのも「体力」は必要です。
なので、そうしたフィジカル面で「疲れ」たり、「しんどい」ことはあります。
昔、私がカウンセラーのたまごだった時に、時間がある日にまとめて電話カウンセリングを取っていて、1日9本のカウンセリングをしていたときは、流石に1日の最後の方は滑舌が悪くなりました(^_^;)
自分の「なるい」って名前が、うまく発音出来ないという(笑)
でも、「心」は疲れません。
確かに伺う話は、「出口の見えない苦しみ」の話だったり、「行き場のない悲しみ」の話だったり、「もっとより良くないたいのに、変化が見えない!という憤り」だったり、「もう自分がどうしたいのかも分からない。。。という絶望感や諦め」の話だったりします。
でも、これはある意味カウンセラーの職業病かもしれませんが、その話を聞いている時に、
私達には、その方の今までの頑張りや努力、誰かに向けた願いや想いの美しさやが見えたりするのです。
それらは怪しい言い方ではありますが、本当に「キラキラ」と煌めいて見えるのです。
例えて言うならば、宝石の原石だったり、沢山の砂の中に埋もれている砂金のようなものかもしれません。
だから一見すると「こんなのに価値があるの!?」と見えても、磨いて形を整えると、とても美しく輝くのです。
そして私達カウンセラーは「こんなところにお宝が!」とそれを発見するのが大好きなハンターのようなもの。
感謝祭の企画の中の「私のいいとこ、どこですか?」は、まさしくこの、キラキラと煌めくあなたの価値や魅力、才能や美しさをカウンセラーがあなたにお伝えする!というものです。
なので、「よくみなさんスラスラと書けますね」と言ってくださるのですが、カウンセラーからすると
「だってそう見えるんだもん」
という、身も蓋もない、カウンセラーの独断と偏見で、勝手に見えたあなたの素晴らしさを書かせていただいています。
中には私のように「・・・漢字が書けない」というカウンセラーもいるでしょうが、
カウンセラーからの直筆は、こうしたブログの活字とは、また伝わっていくるものが違うと思いますので、
「私のいいとこ」を集められた方はぜひ、定期的に読み返して見てくださいね。
そして、思い出して欲しいのです。
あなたの価値や魅力を、あの用紙に書いている時、カウンセラーがどれだけ嬉しそうだったか?というのを。


思わずニヤニヤしてしまう、高見。

もちろん、受付だろうが関係なく書きますよー、な私。
後ろの目立つ色は、平のジャケット(笑)

なんだかものすごく嬉しそうなみずがき。

じっくりと相手の目をみて、言葉を下ろしている吉田。

なにやらテンションあがっている池尾。
と、こんな風にあなたの価値や魅力をみて、嬉しくて仕方がない、変な生き物が確かにいた事を、覚えていてもらえると嬉しいです。
*
明日は、私からバトンを渡すのは2度目になりますね。
「名古屋のビッグマザー」である池尾千里カウンセラーが担当します。
どうぞ、お楽しみに!

そしてオフショット。
朝、開場前のバタバタしているときにいそいそと近寄ってきて、
「何をどうしても、お腹が見えてしまいます・・・(´・ω・`)」
と言う、腹黒さを隠すことができない平と(肌色じゃなくてよかった)、
東京(群馬)からのゲスト、やなぎ。
2人曰く「朝稽古終わりです」という写真らしいです。
ゆるキャラのような2人が揃うと、可愛さが増しますねー



